生活の基盤である職場の信頼を守るため、普段は部署ごとに業務をしている。しかし、災害が発生した場合社員がONE TEAMとなり災害に対応。火元を探し早期の初期消火が損害の大きさを左右する。本気の訓練を反復するからこそできる。

自動火災報知設備の受信機に集合し、火元を確認し、それぞれの役割を指示。事前の講習会で消防設備の取り扱いを習得しているので、警戒区域図と照らし合わせ火元エリアを確認し、初期消火、避難誘導を実施。

実際に無害の煙を発生させ、臨場感ある火災現場を作り初期消火及び避難のタイミングを学ぶ。

本気の訓練をせず本番の災害に対応はできません。火災を経験した多くの企業が償うことができない損害を負ってから気づく。「災害体制を強化しておくべき」と・・・消防設備の取り扱いがわからない、どこが火災かわからない、どんな情報を収集したらよいかわからない。弊社は実火災に対応できる会社を創ります。「災害なんて起こるわけがない」と災害を経験した企業はみんながそう思っていました。会社の信用、利益、社員を守るために即効性はありません。すぐに行動を